02事業共創型アライアンスサービス

協業により新たなビジネスモデルを創出し、
地方創生と社会課題解決に貢献します。

東北地域商社の事業共創型アライアンスサービスは、企業間の協力を通じて革新的なビジネスモデルを構築します。中小企業のフレキシビリティ、大企業の資本と市場へのアクセス、地方自治体のリソースを組み合わせて、新しいビジネスチャンスを生み出します。この取り組みにより、地方創生や社会課題の解決に向けた独自の事業モデルを開発し、日本経済の活性化に貢献しています。

サービスの対象者

変化を求める中小企業、大規模展開を考える大手企業、地方活性化に努める自治体を主な対象としています。

■ 対象
・メーカー、システム開発会社、商社、ホテル、飲食業、広告代理店、デザイン会社、交通インフラ業界、専門職業、地方自治体、公官庁などが含まれます。

提供価値

従来の価値観や商慣習に捉われない事業共創型のアライアンスで経営課題を解決

多様な業界のパートナーと協働し、新しい価値を創出します。企業間、自治体との戦略的連携により、各々の強みを生かして社会課題の解決に取り組みます。この方法で、持続可能な社会への貢献と新たなビジネスモデルの創出を目指します。事業共創は、ビジネス拡大だけでなく、社会全体の豊かさと幸福の向上に貢献する重要なステップです。

サービスの3つの特徴

料金体系

事業共創型アライアンスにおいては、アライアンス事業を立ちあげていくため、共にリソースを出し合うことを想定しているため、費用をいただくことを想定しておりません。しかしながら、アライアンスの組み方など状況によっては費用を頂くケースもございます。その際には、プロジェクトの内容や期間、関わるリソースに応じて個別に見積もりを行い、透明かつ合理的な料金をご提案いたします。目標とする成果やプロジェクトのスケールに応じて、フレキシブルに対応いたします。

 

※プロジェクトは、案件の規模に応じて、複数名のコンサルタントチームが対応いたします。